灰色狼師団

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【ファーストアタック・プレイング】テンションアップ

発言数:1
アルフレッド・バークリー (エターナルウィッシュ・e00148)
2019年10月26日
◆ファーストアタック
灰色狼師団は『テンションアップ』を選択しました。

◆キャッチフレーズ
『宇宙(そら)に輝く秘宝を守り抜け!』

◆概要
・月面戦争についてのブリーフィングを行い、戦争参加者の不安の解消をめざす。
・立食パーティ及び天体ショーの観測によって、宇宙旅行のワクワク感を高める。
・「参加延べ人数の増加・確保」を重視して複数日開催とする。
・ブリーフィングは新人向けと全員向けの2種。
・新人向けは前倒しで開始して期間を長めに取る。

◆利用施設
・銀狐師団と共同で、本部会場は西武園、ブリーフィングは陸上自衛隊立川駐屯地
 を使用する。
・物資搬入や設営準備等は米空軍横田基地で行う。
・ブリーフィングはケルベロス専用媒体で、その他の催しは各種媒体で中継配信等
 を行う。
・日本及び世界各地の、月にまつわるイベントを紹介し体験してもらう。

◆師団員の役割
・ブリーフィング担当
 同じくテンションアップを担当する銀狐師団、救護準備を担当する蒼鴉師団
 それぞれの担当者と協力し合って、イベントを開催する。
・パーティ担当
 西武園で行われるビュッフェ形式の壮行会で、パーティーの裏方として、
 場所の確保から料理の調達、ケルベロスへの開催案内まで一切を担当する。
・外部交渉担当
 各国の宇宙開発機関や実際に装備品の納入をしてくれる開発業者等に対して、
 感謝の意を伝えながら、今次戦争で必要とされる物資の必要スペックを提示し、
 実現可能かを探りながら装備品を納入してもらうまでを担当する。

◆他師団連携
・みんな仲良く協力し合おう。
・『楽しむ』イベントは西武園、『戦争寄り』イベントは陸上自衛隊立川駐屯地で
 行い、来場者が殺到しないよう誘導する。
・『他師団連携』は合同開催を必須とはせず、必要に応じて協力しましょう程度。

テンションアップ<白馬師団>
・情報の共有活用
・映像等中継支援

応援募集<銀狐師団>
・情報や会場の共有活用
・イベント開催の協力

救護準備<蒼鴉師団>
・情報や会場の共有活用
・イベント開催の協力

奇襲攻撃:(11)悪意の鋒<金糸雀師団>
・菩薩級ビルシャナ「悪意の鋒」の能力でケルベロスの敵意を無差別増幅されて
 同士討ちさせられないため、仲間との絆となる物を奇襲攻撃出発前に引き渡す。
・例として、身近な人からの手紙、お守り、寄せ書き、携帯音楽プレイヤーに
 仲間の応援を音声ファイルで入れておきイヤフォンで聴く、記念となる写真を
 ロケットペンダントに入れて渡すなど。

◆イベント内容
<ケルベロス向け>
・各ブリーフィング及び蒼鴉師団主催の事前講習会(陸上自衛隊立川駐屯地)
 →新人ケルベロス向けの研修は何度も戦争に参加した熟練のケルベロスに
  戦争での心構えや普段の依頼との違いなどを講義してもらう。
 →全体向けのブリーフィングでは、獣人螺旋忍軍の竜十字島探索から、
  月の鍵の発見と奪取を目的とした襲撃、月のビルシャナ大菩薩化と地球激突
  の阻止、『月』の真実とマスタービーストの復活など、一連の流れについて
  改めて解説し、再びの月の落下作戦阻止に向けて士気を高める。
 →蒼鴉師団担当者から、全員が応急手当の講習を受けて誰でも処置が出来る
  ようにしたり、負傷時の収容経路などを各自が把握しておくことを目的と
  する。詳細は蒼鴉師団のプレイングに譲る。
・ビュッフェ式立食パーティ(西武園)
 →ケルベロス同士の交流を図り、親交を深めることでチームワークを密にする。
・夜間の天体ショー
 『暗夜の宝石』こと月と、夜空を飾る秋の星々を見上げ、地球外戦闘の
 覚悟を固めると共に、同じように星空を見上げている人々に思いを馳せ、
 守り抜く決意を新たにする。

<全世界向け>
・飛行可能なケルベロスによる、多摩湖を一周するレース
 スタート兼ゴールと折り返し地点を撮影拠点とする。コース上には適宜撮影用
 ドローンを配置する。
 タイタニアの「飛行する姿を見た人の「楽しい気分」を増幅させ」る種族特徴
 にも期待をかける。
・デウスエクス退治ゲームの配信
 内容は月が舞台のアクション or RUNタイプ
・月の模様の神経衰弱
 世界各地での模様の見え方の違いを図案化したカードを使用する。
・月写真コンテスト
 何かを月に見立てた写真を募集する。
・月にまつわる神話等の各国語翻訳版
 →情報の妖精さん・マルチリンガルを駆使する。

・月でのライブなどイベント(白馬師団)
 →協力してくれる一般人を雑務班として地球で活動してもらい、送受信中継や
  配信等に対応する。
  可能であれば、地上での応援の声を、通信衛星経由で月に送る。

・世界各国でのOTSUKIMI応援イベント(銀狐師団)
 →時差に注意?

◆士気高揚維持
・灰色狼師団で今次戦争の応援募集及びテンションアップの様子を撮影しておき、
 士気が高まるように編集した映像を作る。これを、月に向かうブレイザブリクの
 剣の内部各所に設置したディスプレイに映し出し、準備期間を振り返って
 ケルベロス同士の結束を高め勝利を掴む意思を確固としたものとする。

◆使用する種族特徴・防具特徴
・隣人力:一般人と交渉が必要になった時に場を円滑にするため。
・ハイパーリンガル:日本人以外と話をする時のため。
・情報の妖精さん:宇宙開発機関や納入業者から専門用語を含んだ資料が届いた
 時のため。

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